
転職?して週休5日→4日になっちゃいました。悲しいです。
いろいろあって仕事を変えた
転職といっていいかはよくわかりませんが、いろんな事情があって夜勤のバイトを辞め、昼の仕事を新たにはじめました。基本週3勤務の事務職です。
仕事は肉体労働に比べればぜんぜんなん〜〜〜にもキツくないのですが人間関係が……ちょっとしんどい部分が大きく……。当初は1ヶ月程度のスポット労働のつもりだったこともあり、そう長くは続かない?(続けられない?)つもりでいます。
週休4日に休みが減った😭
夢の週休5日生活は3ヶ月という短すぎる命を終えて、週休4日生活がはじまりました。この3ヶ月、週にたった2日の労働量では到底生活費がまかなえない状況だったので、最終的にはこれでよかったといえばよかったのかもしれません……。
週休5日と週休4日のどちらがより理想的な生活かは、正直まだよくわかっていません。仕事の内容が肉体労働から事務の座り仕事に変わったことや、職場の人間関係の変化など、単純に休みの日数だけ評価することが難しいためです。
また、いままでは夜勤バイトで生活リズムが安定しないのが不安材料ではありましたが、週3ペースで朝、目覚ましに叩き起こされるストレスと天秤にかけたとき、どちらがより快適だったかと聞かれると……うーん……。
昼夜逆転生活よりも健康に良いのは間違いありませんが、超夜型人間(※)にとって”規則正しい生活”は、なんとなく息苦しさのようなものもあります。

理想の働き方がよくわからなくなった

週休5日生活が理想!なんなら常勤はやめて単発バイトだけで暮らせるようになりたい!!という希望を胸に抱いて3ヶ月間を暮らしてきましたが、実際は理想と現実のギャップを目の当たりにしてオロオロすることも多かったように思います。
週2日の労働では、多くて月6万円程度しか稼げず、最低限必要な生活費すらまかなえません。副業収入や株の配当で補填して、なんとか単月で黒字にすることもできなくはない、というような綱渡りの状態でした。
労働が週3日に、なおかつガッツリ8時間働けるとなると、生活費の心配をする必要はほぼなくなります。しかも厚生年金・健康保険・失業保険に加入することができ、契約終了後には失業手当を受け取ることも可能です(※失業手当を受給するには、所定の加入期間を満たしていることが条件になります)
この安心感と、労働日数プラス1日の負荷を天秤にかけたとき、「いや週に4日も休みがあるならそっちのほうがよくない!?」となっているのが、いまの率直な気持ちです。
結局”目覚ましに起こされる生活”が嫌なだけかも
最終、週2労働だろうが週3労働だろうが、目覚まし時計がなくても自然に起きられる時間帯〜あまりに深夜すぎない時間帯に働くのが最適解だという結論に辿り着きそうな予感はしています。週3日程度、昼前まで寝て出勤して、昼すぎから夕方まで働き、毎日家で晩ごはんを食べる生活が理想なのかも。
夜勤バイト自体は、慣れない仕事ではありつつも楽しく働けていたので、肉体労働か否かにはこだわりはありません。サービス業は(サービス精神がなさすぎて)ストレスが大きいので避けたいかな〜というかんじです。
どちらにしろそろそろ働き方を固定させてじっくりと今後の人生設計に取り組みたいところですが、まだまだフラフラする生活が続きそうです。
まだまだ路頭に迷う日々

当面の間の休みは減りましたが、この生活がいつまで続くのか、もう2〜3ヶ月で終わるのかはたまた1年ほどになるのか、なにもかもがあやふやな状況です。そんなことある??
とはいえ、ふつうにバイトをしたとしても、それが何ヶ月続くかなどはわかりません。人生でいちばん長く続いたバイトが1年半ほどだったことを考えれば、一生定職につくことなくプラプラとしているのが自分の宿命と諦めるほかないのかもしれません。最近は何十年も同じ会社に勤め上げる人のほうがレアケースですし……(言い訳)
余った現金で株を買うぞ〜〜〜😭😭😭
